6. RENDERING STAGE

1. カメラ番号
映像を出すカメラを切り替えられます。(複数カメラを配置してある場合)

2. オブジェクト一覧
オブジェクトの表示/非表示を切り替えることができます。

3. メインメニュー
詳細は後述のメインメニューを参照。

4. Shot番号
左右の◀▶でShotを切り替えられます。

5. +/-
Shotの追加 / 削除が行えます。

6.1. メインメニュー

RENDERING STAGEで使える機能がまとめられています。

1. レンダリングメニュー
右側にあるメニューを表示させます。

2. プレビュー呼び出し
プレビューウィンドウを手元に呼び戻します。

3. Shot
レンダリングを行うショット番号。
Shot番号横には録画秒数が表示されており、0秒だとレンダリングを行うことはできません。 最大10Shot作成できます。

4. RENDER
レンダリングを開始します。
● 書き出される動画フォーマット:1280*720 30fps mp4
● 書き出し先:\内部共有ストレージ\Oculus\VideoShots

※書き出された動画は、Oculusホーム画面の「アプリ>テレビ>あなたのメディア」から見ることができます。